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在留資格認定証明書申請 入国申請 入国VISAの御案内

外国籍の方が日本に入国する際の手続を行います。

申請者に代わって、入管にて手続を代行致します。

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通常処理期間 約2ヶ月〜3か月
必要書類枚数 5種類(カテゴリー1)〜
10種類(カテゴリー4)
(申請内容によってかなり変わります)
難易度 ★★★☆☆ (やや難・投資経営以外)〜
★★★★★最難関・投資経営


現在海外にいる外国籍の方を日本に呼び寄せる時、日本に入国させる為には査証
VISA)を取得しなければなりません(例外的に査証が無くても入国できる場
合があります)。

査証発給の手続について、現在では”在留資格認定証明書”の交付を日本で受け
この証明書を海外の外国籍の方に郵送して、現地の在外公館(海外にある日本大使
館)に査証申請すると、スムーズに査証を発給してくれます。

つまりこの証明書は、外国籍の方が日本に上陸する際、その方が日本で行う活動
(在留資格)が、入管法に定める在留資格に適合しているかどうかを、法務大臣が
事前に審査し、認められれば発給される証明書になります。

在留資格は33種類ありますが、上陸を希望される外国籍の方が、どの資格で入国
したいのか判断して申請します。

という事は、単純労働をしたいために日本に入国することは出来ません

治安・経済などの観点から、日本人の生活を脅かすような外国籍の方は入国が制限
されてしまいます。

更に、この”在留資格認定証明書”が発行されたから必ず日本に入国できるとは限
りません。

稀に在外公館で拒否されることもあります。

現地で直接在外公館に査証を申請することは出来ますが、かなりの時間が掛かりま
すので、あまり利用されていません。

やはり”在留資格認定証明書”を日本で取得できれば、現地で査証が発給されるま
で早ければ数日で発行されます。



 在留資格認定証明書申請から入国までの手順


1 業務の依頼


まずは当事務所に御依頼を頂きます。


依頼する対象の外国人の方は、その時点ではまだ現地国にいらっしゃるはずですので、本人からの御依頼は難しいかもしれませんが、日本に呼び寄せようとしている日本にいる代理の方から、一度お会いして事情をお聞きします(これは必ず面談で行いますので、電話・メールだけのやり取りではお受けいたしません)。


当事務所の報酬の半額をお支払頂きましたら、書類作成に取り掛かります。




2 在留資格認定証明書交付申請


業務依頼後書類の作成に掛かります。


申請する在留許可によって、すべて作成する書類が変わってきますが、書類はすべてこちらで作成します。


ただし申請過程で各種証明書類が必要になってきますが、現地の外国籍の方から必要な資料等を送って頂きます。


例えば”留学”資格だと最終学校の卒業証明書など、現地で用意しなければならない書類等もありますので、必要な資料はお伝えいたしますので、ご用意をお願いいたします。




3 在留資格認定証明書交付


申請から1カ月〜3か月ぐらいかかりますが、問題なければ入国管理局から在留資格認定証明書が発行されます。




4 現地の外国籍の方に在留資格認定証明書を送付・在外公館にて申請


発行された在留資格認定証明書を現地の外国籍の方に郵送し、到着したら現地の日本大使館に査証申請をします。


早ければ数日〜数週間で査証が発行されます。




5 入国


日本の空港・港にて入国審査があります。


そこで入国拒否事由(入管法第5条・17項目あります)さえなければ、やっと日本入国です。


注!

入国拒否事由は数多くあります。

このうちのどれか一つでも当てはまると、たとえ在留資格認定証明書が発行されたとしても入国できません。


注!

短期滞在(観光など)の場合は、在留資格認定証明書は請求する必要はありません



報酬表


在留資格認定証明書申請(就労関係) 当事務所報酬
140,000円〜
在留資格認定証明書申請(身分関係) 当事務所報酬
100,000円〜
在留資格認定証明書 申請手数料
0円

(税抜き価格)


 公的書類取り寄せの際の手数料は別途掛かります。


 交通費、場合によっては日当については別途必要になります。


但し事前にお伝えいたしますので、納得の上でご了解いただきますようお願い申し上げます。

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