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在留資格更新許可 在留延長許可の御案内

現在日本に居る外国籍の方が、引き続き日本での在留を希望するときの手続を代行致します。

在留期限が切れるまでに早めの申請が必要となります。

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通常処理期間 2週間〜1ヶ月
必要書類枚数 4種類〜約7・8種類
難易度 ★★☆☆☆ (やや難


既に日本に入国されている外国籍の方が、日本に入国した時に申請した在留資格と
同じ資格で引き続き日本に在留を希望する場合、当初与えられた在留期間を延長し
て(入国する際に在留期限が決められている)日本に在留するには、在留資格更新
許可の申請をしなければなりません。


この申請は、必ず更新期限が切れる前に申請しなければならず、この手続きを行わ
ずに在留期限が過ぎると超過滞在となり、退去強制処分(強制送還)となってしま
うことがあります。


これも必ず認められるというものではなく、日本に滞在中に犯罪を犯したり、資格
外の活動をしていたことが明らかになってしまうと、不許可となる可能性もありま
す。


この申請は、在留期限が切れる3か月前から申請できますので、御自分の在留期限
を確認しながら、なるべく早めに手続を考えるようにしてください。



 在留資格更新許可申請の手順


1 業務の依頼


まずは当事務所に御依頼を頂きます。


初めの御相談については電話・メールでもお受けいたしておりますが(相談無料)、実際に御依頼頂くときには、必ず本人と面談させて頂いてから、実際に業務を開始するかどうかを判断させて頂きます(電話・メールだけによる御依頼についてはお断りさせて頂いております)。


その上で契約書を作成して、御署名頂いたのち準備に入ります。


当事務所の報酬の半額をお支払頂きましたら、書類作成に取り掛かります。




2 在留資格更新許可申請書類作成


業務依頼後書類の作成に掛かります。


申請する在留許可によって、すべて作成する書類が変わってきますが、書類はすべてこちらで作成します。


必要証票として、本人のパスポートと在留カードを一時的にお預かりしますが、代わりに預り証を発行しますので、大切にお持ちください。


申請の際に、今回の更新申請が前回の申請の時と同じ企業にお勤めであるのなら、申請の難易度は下がりますが、更新時に転職をしているならば、相手先の企業情報などが必要になってきますので、新たな申請に近いものになります。




3 在留資格更新許可申請


書類が完成しましたら、入国管理局に申請します。


当事務所は申請取次の資格を持っていますので、本人が入国管理局に出向く必要はありません。


申請から1カ月〜2か月ぐらいかかりますが、問題なければ入国管理局から新しい在留カードが交付されます。



4 在留資格更新許可決定


認められると、お借りしていたパスポート・新たな在留カード・証票類はすべてお返しいたします。



報酬表


在留資格更新許可申請(就労先変更あり) 当事務所報酬
70,000円〜
在留資格更新許可申請(就労先変更なし) 当事務所報酬
50,000円〜
在留資格更新許可申請(身分関係) 当事務所報酬
30,000円〜
在留資格更新許可 申請手数料
4,000円

(税抜き価格)


 公的書類取り寄せの際の手数料は別途掛かります。


 交通費、場合によっては日当については別途必要になります。


但し事前にお伝えいたしますので、納得の上でご了解いただきますようお願い申し上げます。

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