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在留資格変更許可 外国籍の方の転職 身分変更の御案内

外国籍の方が日本に入国された時の在留資格の変更手続きを代行致します。

職業変更、身分変更など在留資格が変わったのなら、早めの手続が必要になります

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通常処理期間 2週間〜1ヶ月
必要書類枚数 4種類〜約10種類以上(申請内容でかなり変わります)
難易度 ★★★★☆ (非常に難


既に日本に入国されている外国籍の方が、初めに入国した際に申請した在留資格の
目的達成などで別の資格に変更したい時に必要な手続となります。

この資格変更は、現在在留期間がまだ長期間残っていたとしても、変更する時点で
申請しなければなりません

但し必ず変更が許可されるという保証はありませんので、変更申請する際には周到
な準備が必要です。


特に転職される場合、注意を要します。

初めに入国した時の資格が通訳(人文知識・国際業務)だとすると、別の企業に転
職した場合、たとえ資格が変わらなくても入国管理局に申請する必要があります
し、転職したため在留資格が変更しなければならなくなったなら、資格変更申請を
しなければなりません。

もしこの変更申請が不許可となれば、退去強制(強制送還)となることもあります
ので、注意を要します。


この在留資格変更については、あくまで法務大臣の裁量に掛かっています。

相当な理由がないと変更は認められません。


また短期滞在の資格で入国された方は、基本的には在留資格の変更は出来ません

それこそ相当の理由がないと変更できませんので、慎重に対応しなければなりませ
ん。



 在留資格変更許可申請の手順


1 業務の依頼


まずは当事務所に御依頼を頂きます。


初めの御相談については電話・メールでもお受けいたしておりますが(相談無料)、実際に御依頼頂くときには、必ず本人と面談させて頂いてから、実際に業務を開始するかどうかを判断させて頂きます(電話・メールだけによる御依頼についてはお断りさせて頂いております)。


その上で契約書を作成して、御署名頂いたのち準備に入ります。


当事務所の報酬の半額をお支払頂きましたら、書類作成に取り掛かります。




2 在留資格変更許可申請


業務依頼後書類の作成に掛かります。


申請する在留許可によって、すべて作成する書類が変わってきますが、書類はすべてこちらで作成します。


必要証票として、本人のパスポートと在留カードを一時的にお預かりしますが、代わりに預り証を発行しますので、大切にお持ちください。


また申請によっては本人の理由書などが必要になってきますが、内容についてはアドバイスしながら作成していきます。




3 在留資格変更許可


書類が完成しましたら、入国管理局に申請します。


当事務所は申請取次の資格を持っていますので、本人が入国管理局に出向く必要はありません。


申請から1カ月〜2か月ぐらいかかりますが、問題なければ入国管理局から在留資格認定証明書が発行されます。




4 在留資格変更許可決定


認められると、お借りしていたパスポート・在留カード・証票類はすべてお返しいたします



報酬表


在留資格変更許可申請(就労→投資・経営) 当事務所報酬
150,000円〜
在留資格変更許可申請(就労→投資・経営以外) 当事務所報酬
120,000円〜
在留資格変更許可申請(身分関係) 当事務所報酬
100,000円〜
在留資格変更許可 申請手数料
4,000円

(税抜き価格)


 公的書類取り寄せの際の手数料は別途掛かります。


 交通費、場合によっては日当については別途必要になります。


但し事前にお伝えいたしますので、納得の上でご了解いただきますようお願い申し上げます。

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