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古物商許可申請の御案内

古物商の営業をお考えの方に必要な許可申請です。

ネット売買でも、事業として古物売買を行うのなら必要になってきます。

古物のカテゴリーによって多少難易度が変わります。

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通常処理期間 1ヶ月半〜2ヶ月
必要書類枚数 5種類
難易度 ★★☆☆☆(やや難) 


これから新たに古物商を営もうとされる方は、警察署を通じて公安委員会より許可
を得なければなりません。


個人で営もうと、法人で営もうと、許可は必要です。


この許可を受けずに古物を営業として営むと、3年以下の懲役・又は100万円以下
の罰金に処せられます。




古物とは

 

古物というのは、一度使用された物品や、新品でも使用の為に取引された物
、及びこれらの物に手入れをした物品のことを言います。


古物を売買し、若しくは交換し、又は委託を受けて売買若しくは交換する営
業する業者を古物商と言います。


古物の種類に関しては、古物営業法施行規則により13品目に分かれています
が、一部を除いて(自動車中古車販売業については、経験などの条件が必要
になります)申請手数料は同額を収めます。


古物商でよく聞くのは、リサイクルショップ・金券ショップ・古本屋・古美術商・
中古PCショップなどが思いつくところですが、現在ではインターネット・オーク
ションを営もうとする場合も、この許可が必要です(大手ではYAHOOオークシ
ョンなど、これを古物競り斡旋業と言います)。


当然インターネット上で、営利を目的として、出品者の立場でオークションなどを
利用しようとする場合でも、この許可が必要になります。



報酬表


古物商新規許可申請 当事務所報酬
45,000円〜
古物商新規許可申請 申請手数料(愛知県)
19,000円
古物商新規許可申請 申請手数料(岐阜県)
19,000円
古物商新規許可申請 申請手数料(三重県)
19,000円
古物商許可変更申請 当事務所報酬
15,000円〜

(以上税抜き価格)




  上記以外に、交通費・通信費は別途御請求させて頂きます。







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