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学校法人設立認可申請の御案内

学校法人設立認可は、許認可の中でも最難関の一つです。

この認可申請は資金力が一つのポイントです。

また日本語学校設立による”留学”ビザ取得のための法務省公示申請も承っております。

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通常処理期間 2年〜2年半前後

VISA"留学”資格取得の日本語学校申請
は1年〜1年半程度
必要書類枚数 50種類以上
難易度 ★★★★★ (最難関


まず新たに設立しようとする学校がどのような学校なのかを確認します。


 幼稚園、小学校、中学校、高等学校、大学(大学院、短期大学を含む)、高等専門学校など


 専修学校(職業若しくは実際生活に必要な能力を育成し、又は教養の向上を図ることを目的とする学校であるとされ、実践的な職業教育、専門的な技術教育を行う教育機関)

  例)”〜専門学校” ”高等専修学校”など


 各種学校と呼ばれる学校(上記2種類以外の学校)

  例)”塾” ”予備校” ”自動車学校” ”珠算学校” など


 保育園認可・認可外施設設立手続、認定こども園の設立


以上のどの種類の学校を設立するかで手続が変わってきます。


上記の中で、私立大学高等専門学校については文部科学大臣が所轄庁で、それ以外の学校は都道府県知事の管轄になります。


いずれにしろ、学校法人の設立は、かなりの時間と手間とお金と事前打ち合わせが必要かつ重要になってきますので、設立をお考えの方については、早めに動き出すようにしないと、当初考えている開校時期に間に合わなくなる可能性があります(最短で約2年かかります)。


愛知県の場合ですと、この学校法人が認可される件数は、年に数件しかありません(認可の無い年もあります)。


ほとんどの場合にハードルとなるのは、当初の資金計画が問題になります。


学校設立を考えるのなら、各種学校の場合だと、いきなり学校法人から考えずに、まずは株式会社や一般社団法人設立から入って、後に学校法人を設立することを考えてもいいかもしれません。


認可保育所”については、社会福祉法人設立も考えられるので(他に宗教法人など)そちらの設立を考えていらっしゃるのであれば、対応しているページをご覧ください。




報酬表

 

新規学校法人設立申請
当事務所報酬 ※
1,000,000円〜
学校設置認可申請のみ 当事務所報酬
600,000円〜
新規認可保育所設立申請 当事務所報酬
400,000円〜

(税抜き価格)


※ 学校法人設立認可申請と学校設置認可申請までの一式費用です


 設立に関して、新たに社会福祉法人を設立して、そこを母体にする場合でも、費用は同じです。

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